スターズトレーディングのブログaprilia,MOTO GUZZI, Beta, GASGAS,HUSABERG,HONDA正規ディーラー、REKLUSE、Kouba Link、TUbliss Core、Silmoto、vonzipper、Dirtskin、ZAP Technix、T.M.DESIGNWORKSほか正規輸入代理店、国産、逆輸入オフロードCT110の専門店です。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

限定入荷致します  

ヤマハはWR250Rの国内販売を開始して上々の滑り出しらしく・・・
ホンダはXR250の生産を終了してNEWモデルの噂すら聞かないな~・・・ひょんなところから新車2006モデルCRF250Xのデッドストックを買わないか?との海外からオファー 価格はUS$安もあってかなりのお買い得 小売価格も税、保安部品別¥598000に設定!←中古車より安い!入荷は12月 この価格ならWR250Rに十分対抗できる?
                     がんばれホンダ!!

                       20071126154602.jpg

スポンサーサイト

GAMES TOKYO 

24日、25日にお台場で開催されているGAMES TOKYOにアプリリアジャパンさんとガレージスプラウトさんがブースを出しているとのことでGAMES TOKYO限定特価販売用VONZIPPERゴーグル(まじ安い)持参で少しだけ覗いてきました~三連休中日始まったばかりで来場者もまばら・・モタード、FMXも練習中~とはいってもかなりの迫力 明日もおこなわれてます 是非覗いてみて下さい VONZIPPER MXゴーグルが半値以下で売ってま~す                     
                       20071124152140.jpg

        ここでデジカメの電池切れで携帯のカメラで いいショットは撮れず・・・
                練習中とはいってもやっぱり回ってます

                20071124152347.jpg

2008 SXV/RXV 

日本導入予定は未定ですが・・・
新しく2008SXV/RXVが本国イタリアサイトではUPされました よく写真を見るとSXV/RXV共にカラーリングを一新してAI(排ガス規制)のようなものが追加せれているようです 特にRXVはお尻ヤケド防止?AROWのマフラーが採用されてかなりイメージチェンジ 今までのSXVと同じマフラーも良かったけどNEWモデルがよりレーシー!メリマンレプリカレプリカ風~SXVのついでに作ってしまった?RXVに異なった進化にアプリリアの本気が見える 必ず折れるウインカーや燃料タンク形状、少なかったタンク容量も一新!
    
          20071121230622.jpg

そしてモタードバージョンの2008SXV  
          20071121230635.jpg

SMV750 

アプリリアディーラーミーティングでチラッとスクリーンに登場したのはSMV750だったらしい・・SL750SHIVERのモタード版
SHIVERが約100万円の予定価格から考えると100万円!?のバーゲンプライス これは発売されたら僕自身即大人買決定モデルです~SHIVERでジムカーナでも初めてみようかな~なんて思ってまいたが・・SMVに変更~! 国内発売時期も価格も全く未定ですが・・
SMV750

発売時期は再来年だそうです 本国イタリアデビュー来秋以降・・悲しい

p03204_0202.jpg

SXVバンデンボッシュレプリカ入荷? 

日本未入荷のVDBレプリカが入荷~! というのは嘘でこちらはVDBレプリカのレプリカ 外装のスポンサーデカールだけではなくマフラーはシルモト、ホイールはアルピナまでしっかり装着されたVDBレプリカレプリカ 本当は試乗車に装着予定だったアルピナホイールをお客様のSXV550に装着したもの ノーマルホイールより重量は重いものの出先でのパンク修理が簡単なチューブレスは遠出での心配の多いSXVには丁度いい 裏に目止めして安価にチューブレスにする方法もあるけどセレブなSXVにはやっぱりアルピナ 色はやっぱり赤黒ツートン 
                        VDB

CT110まだまだ生産中~ 

                       箱入りCT110
ホンダのロングセラーモデルCT110 生産中止だと噂はありますが・・・まだまだホンダ熊本工場で作ってます ただ現在の販売先はオーストラリア向けの唯一AG仕様のみ オーストラリアでは農場などで乗る為のバイク、農耕用トラクターと同じ扱い。だからオーストラリアの高いGST(税金)タックスが課金されないとのこと 15年前から輸入していったい何台輸入したか・・・正直分からないぐらい1000台以上は輸入したかな・・その昔からCT110は2台が1梱包に入っていて組み立てがかな~り面倒 何百台も組み立ているからボルトを見るだけでどこのボルトか分かっていても1台を完全に完成させるのに開梱から始めると1時間以上はかかってしまいます 組み立て説明書なんてもんは付属されていないので取り扱い数の少ない販売店さんではボルトがあまったり・・・してる!?以前他店で購入されたCT110を見てビックリ!jumee☆surprise5組み立てがメチャクチャ増し締め無し!jumee☆surprise2あまりに酷いので隠す訳にもいかず説明して購入先で組み立て直してもらうように勧めておきました ひょっとして熊本の生産ラインスタッフの次に僕が沢山CT110を組み立てているかも?・・・さあ組立て組立て    
                        CT110.jpg
                        バラバラ

2008モデル 

昨日はapriliaディーラーミーティングで汐留に行ってきました~
日本初公開のSL750ShiverやオートマチックミッションのMANA850を生で見てきた ATのMANA850はかなり気になるモデル 完全にATでの走行は勿論、モード切替で7速シーケンシャル、左指でも今まで通り左足でもMT的にシフトチェンジができるようになっている しかもメットイン!打倒ビックスクーター~ 各部のパーツも今までのレプリカ系とは異なりかなりドイツチック クオリティーが高い
                    こちらはATのMANA850
                      MANA850

               モードスイッチ切り替えでマニュアル操作も可能
                ハンドルスイッチの中央上にモードスイッチ 
ハンドルの+ボタンを親指で押すとシフトアップ 反対側に-ボタンがあり人差指でシフトダウン
                       AT

            なんとメットイン フルフェイスが入ります タンクはシート下
                       HELMET BOX

それと750ShiverはSXV/RXV系のフレームに新開発750ccのエンジンを搭載するネイキッドスポーツモデル こちらはかなりイタリアチック かっこいい このエンジンを搭載した異なったカテゴリーもミラノショーで発表になるらしい・・ミーティング中チラッとスクリーンで写しだされたこのエンジンを搭載するモタードやデュアルパーパスモデルは結構やばい こちらはミラノショーまで極秘とのこと
                 日本初上陸のSL750Shiverを携帯でパチリ
                         SL750Shiver.jpg

それとSXV450/550のヨーロッパS1チャンピオンマシンVDBレプリカ詳細は不明ですが出るそうです こちらは受注生産モデルで約¥300万 高い?安い?高い!
                       SXV VDB

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。